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#インタビュー

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本マガジンでは、経営者へのインタビュー記事や、対談・取材記事をアップしております!
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記事一覧

これからの健康経営に必要とされる、プレコンセプションケアを考える

「プレコンセプションケア」という言葉を聞いたことはありますか? 直訳すると「妊娠前からの…

ワークライフバランス実現がもたらす企業の未来。健康経営を実践すべきメリットと意義…

【リード】 2024年4月1日、働き方関連法の改正で、物流業界や建設業界、医療業界においても長…

プレコンセプションケアを考える

WHOによるプレコンセプションケアの定義は「妊娠前の女性とカップルに医学的・行動学的・社会…

【健康経営×喫煙対策/後編】 健康経営優良法人の認定要件が変更に! 今知っておきた…

健康経営優良法人の認定基準が2022年より変更となり、「喫煙率低下に向けた取り組み」が評価項…

【健康経営×喫煙対策/前編】 喫煙は“習慣”ではなく“病気”。 吸う人も吸わない人…

健康経営優良法人の認定基準が2022年より変更となり、「喫煙率低下に向けた取り組み」が評価項…

いかに短い時間で効率良く生産性を上げるのか。正しいワーク・ライフ・バランスを成し…

仕事と生活を調和させて、互いにシナジー(相乗効果)を発揮する「ワーク・ライフ・バランス」…

まずはお互いの健康について知ることが大事。 地域密着型薬剤師が考える、健康経営と働く女性の健康

「女性の健康」と聞くと、生理や更年期や妊娠といった「表立って話しにくいこと」というイメージを持っていませんか? 女性の就労率が増加する中で、経営者はどのように社員の健康と向き合うべきか、健康経営を実践される様々な企業において女性の健康に関するご講演活動を行われている薬剤師の鈴木怜那先生に、女性の健康と向き合うメリットやコツを伝授していただきました。 自分の体のことは、自分で決める −まずは鈴木先生が薬剤師としてどのような活動をされているのか、教えていただけますか。 OG

体をつくる基本、「食」にもっと目を向けて。 社員の健康のために、企業が何をできる…

「食」は休養・睡眠、運動と並ぶ、健康3原則の一つ。各社員のポテンシャルを十分に発揮し持続…

健康経営を資金面から後押しする。 厚生労働省が進める「エイジフレンドリー補助金」…

「つまずきや滑りを防止するための床の改修」「パワーアシストスーツの導入」、さらに「転倒や…

日本の新しい未来を作るために――中小企業こそが健康経営のリーダーに

「健康経営」という言葉が浸透しているように感じられる昨今ですが、これからの日本の経済や働…

“意識づくり”と“仕組みづくり”で 推進する社員のセルフコンディショニング

大塚製薬株式会社では、健康経営®を志す企業と協働し、社員の健康づくりの習慣化・自走をサポ…

従業員だけでなく、お客様も含めた健康管理を。アースホールディングスの健康経営の施…

ヘアサロン「EARTH(アース)」を運営するアースホールディングス。全国で250店舗以上を運営す…

女性の健康支援を厚くするなど、 働き方改革の基盤となる健康経営を目指す

名古屋銀行は今年、経済産業省が推進する「健康経営優良法人2023(大規模法人部門)において、…

安全運行は至上命題。健康経営で変わる、バス会社の未来【後編】

バスのドライバーらの健康を実現するために、会社を挙げて新しい試みを進めてきた中日臨海バス株式会社。【前編】では具体的な取り組み内容について紹介しました。【後編】では健康経営の効果、これからの会社のあるべき姿などについて引き続き常務取締役の荻野進さんと厚生課の樋口美惠子さんに語っていただきました。 〈前編記事〉はこちら ※「健康経営®」は特定非営利活動法人健康経営研究会の登録商標です。 【会社データ】 中日臨海バス 設立/1946年 従業員数/372名(2023年6月現